2010/10/14
諸々小ネタ集 ■炊ける
■その1.SCOTT トム・ウォッリシュ プロモデル
Tom Wallisch Pro Model Fix added to Scott's 2010-2011 Goggle Line

日本ではレイトモデルとして出るのでしょうか?
阪神タイガースカラーですね。
http://www.scott-sports.com/us_en/news/wintersport/2726/tom_wallisch_pro_model_fix_goggle
■その2. ウォーレンミラーエンターテイメントが勝訴
昨年、L1P作品[Refresh]に出演したウォーレン・ミラーの扱いを巡ってウォーレン・ミラー・エンターテイメントが訴訟を起こした問題。
フリースキーのニュースサイトでは「スキー界にとっては悲しい日」として扱っています。
フリースキー先進国はやはり訴訟の国でもあります。
ソースはこちら→http://skifilmreviews.com/the-news/150-warren-miller-entertainment-wins-lawsuit-versus-warren-miller
newschooler.comでも議論の的になっているようです。
■その3. ピークパフォーマンスのフリー映像
インターナショナルではケビン・ローランドやヘンリック・ウィンステッドらが着用しているピークパフォーマンス。日本でも山木匡浩や佐々木悠らの着用で注目を集めています。メインデザイナーが変わったことで、デザインもリニューアルされ人気沸騰中だとか。
そんなピークパフォーマンスのフリー映像[Peak Performance's Enjoyable State of Being]
質が高くてフリー映像なのが不思議なほど。日本で撮影した模様も出ています。
http://peakperformance.jp/
■その4. ジバリッシュクルーのアジアトリップ模様
先月頭に市場調査や工場視察を目的にアジアに来ていたジバリッシュクルー(オーナーとデザイナーの2人)。映像には編集部タヤが渋谷や新宿を案内した様子がチラッと出ています。
日本の居酒屋に満足してもらえたのでしょうか?
「ダー!」と手を挙げる居酒屋が日本のスタンダードと勘違いしていなければいいんだけど…。
http://www.jiberish.com/
■その5. 噂の雪虫
北海道在住のカメラマン亀田さんからのメールに“雪虫”の写真が添付されていました。
今年初の雪虫の飛来。北海道では冬の訪れを告げる風物詩ですね。

以下亀田さんからのコメントです。
「空中では、クリオネが羽根をつけて飛んでいるような格好に見えます。色は白くてこの時期に飛んでいると雪虫の名にふさわしいと思いますが、アップで見たらそんなに可愛くないね。全長は2~3mmくらい」
へ〜。初めてアップで見ました。
“雪虫”とは何だ?という人は、教えてウィキペディア!
→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%AA%E8%99%AB
FREESKIINGのDVDがいよいよ校了間近です、炊けるでした。
Tom Wallisch Pro Model Fix added to Scott's 2010-2011 Goggle Line

日本ではレイトモデルとして出るのでしょうか?
阪神タイガースカラーですね。
http://www.scott-sports.com/us_en/news/wintersport/2726/tom_wallisch_pro_model_fix_goggle
■その2. ウォーレンミラーエンターテイメントが勝訴
昨年、L1P作品[Refresh]に出演したウォーレン・ミラーの扱いを巡ってウォーレン・ミラー・エンターテイメントが訴訟を起こした問題。
フリースキーのニュースサイトでは「スキー界にとっては悲しい日」として扱っています。
フリースキー先進国はやはり訴訟の国でもあります。
ソースはこちら→http://skifilmreviews.com/the-news/150-warren-miller-entertainment-wins-lawsuit-versus-warren-miller
newschooler.comでも議論の的になっているようです。
■その3. ピークパフォーマンスのフリー映像
インターナショナルではケビン・ローランドやヘンリック・ウィンステッドらが着用しているピークパフォーマンス。日本でも山木匡浩や佐々木悠らの着用で注目を集めています。メインデザイナーが変わったことで、デザインもリニューアルされ人気沸騰中だとか。
そんなピークパフォーマンスのフリー映像[Peak Performance's Enjoyable State of Being]
質が高くてフリー映像なのが不思議なほど。日本で撮影した模様も出ています。
http://peakperformance.jp/
■その4. ジバリッシュクルーのアジアトリップ模様
先月頭に市場調査や工場視察を目的にアジアに来ていたジバリッシュクルー(オーナーとデザイナーの2人)。映像には編集部タヤが渋谷や新宿を案内した様子がチラッと出ています。
Jiberish Asia Trip Fall 2010 from Jiberish Clothing on Vimeo.
日本の居酒屋に満足してもらえたのでしょうか?
「ダー!」と手を挙げる居酒屋が日本のスタンダードと勘違いしていなければいいんだけど…。
http://www.jiberish.com/
■その5. 噂の雪虫
北海道在住のカメラマン亀田さんからのメールに“雪虫”の写真が添付されていました。
今年初の雪虫の飛来。北海道では冬の訪れを告げる風物詩ですね。

以下亀田さんからのコメントです。
「空中では、クリオネが羽根をつけて飛んでいるような格好に見えます。色は白くてこの時期に飛んでいると雪虫の名にふさわしいと思いますが、アップで見たらそんなに可愛くないね。全長は2~3mmくらい」
へ〜。初めてアップで見ました。
“雪虫”とは何だ?という人は、教えてウィキペディア!
→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%AA%E8%99%AB
FREESKIINGのDVDがいよいよ校了間近です、炊けるでした。
2010/10/12
PeakPerformance King of Style 2010のエントリーが始まっています■炊ける
こんにちは。
3連休後の火曜日。そんな今日は校了日。いよいよ10/20(水)発売のBravoski vol.2大詰めです。
バタバタの中ですが、ひとつ、夢のあるニュースを。

今年もPeakPerformanceが主催するKing of Style(以下KOS)が11/20にスウェーデン・ストックホルムのオリンピックスタジアムにて開催されます。
数年前には楠泰輔も出場していましたね。
さて、そんな国際的な大会にも関わらず、出場選手のセレクトは非常にユニークというか、いまっぽさ全開です。
というのも、「YouTube上にアップされた映像を世界中のフリースキーヤーがジャッジし、その人気投票によって出場できる20名を決める」からです。
プロアマを問いません。
もちろん国も問いません。
すごい時代になってきましたね。世界中から支持されれば名が知られていなくとも、国際大会に出られてしまう。まぁ、もちろん、実績などもあるとは思いますが、「こいつは見てみたいぞ」と思わせる映像の作り方も結果を左右しそうです。
エントリー方法はとても簡単。
9/23から1ヵ月。世界中のフリースタイルスキーヤーからのビデオエントリーを受け付けています。
"Peak Performance KoS 10 - Your Name"
とタイトルをつけた1分以内のプロモーションビデオをYoutubeにアップして、kos@peakperformance.se.にリンクを貼ったメールを送るだけ。
簡単でしょ?

われこそはと思ったら、応募してみませんか。
PeakPerformance公式HP→www.peakperformance.jp
King of Style's Blog
http://kingofstyle.wordpress.com/2010/10/11/oscar-wester/
ちなみに昨年のファイナルリザルトは以下の通り。
1. ANDREAS H遵ァTVEIT, 286
2. Phil Casabon, 283
3. Sammy Carlson, 280
4. Pekka Hyysalo, 272
5. Jon Olsson, 270
6. Elias Amb醇・l, 262
7. Simon Dumont, 254
8. Patrick Hollaus, 252
9. Tom Wallisch, 240
10. Simon Ericsson, 201
11. LJ Strenio, 160
12. Jacob Wester, 134
そうそうたるメンバーですね〜。炊けるでした。
3連休後の火曜日。そんな今日は校了日。いよいよ10/20(水)発売のBravoski vol.2大詰めです。
バタバタの中ですが、ひとつ、夢のあるニュースを。

今年もPeakPerformanceが主催するKing of Style(以下KOS)が11/20にスウェーデン・ストックホルムのオリンピックスタジアムにて開催されます。
数年前には楠泰輔も出場していましたね。
さて、そんな国際的な大会にも関わらず、出場選手のセレクトは非常にユニークというか、いまっぽさ全開です。
というのも、「YouTube上にアップされた映像を世界中のフリースキーヤーがジャッジし、その人気投票によって出場できる20名を決める」からです。
プロアマを問いません。
もちろん国も問いません。
すごい時代になってきましたね。世界中から支持されれば名が知られていなくとも、国際大会に出られてしまう。まぁ、もちろん、実績などもあるとは思いますが、「こいつは見てみたいぞ」と思わせる映像の作り方も結果を左右しそうです。
エントリー方法はとても簡単。
9/23から1ヵ月。世界中のフリースタイルスキーヤーからのビデオエントリーを受け付けています。
"Peak Performance KoS 10 - Your Name"
とタイトルをつけた1分以内のプロモーションビデオをYoutubeにアップして、kos@peakperformance.se.にリンクを貼ったメールを送るだけ。
簡単でしょ?

われこそはと思ったら、応募してみませんか。
PeakPerformance公式HP→www.peakperformance.jp
King of Style's Blog
http://kingofstyle.wordpress.com/2010/10/11/oscar-wester/
ちなみに昨年のファイナルリザルトは以下の通り。
1. ANDREAS H遵ァTVEIT, 286
2. Phil Casabon, 283
3. Sammy Carlson, 280
4. Pekka Hyysalo, 272
5. Jon Olsson, 270
6. Elias Amb醇・l, 262
7. Simon Dumont, 254
8. Patrick Hollaus, 252
9. Tom Wallisch, 240
10. Simon Ericsson, 201
11. LJ Strenio, 160
12. Jacob Wester, 134
そうそうたるメンバーですね〜。炊けるでした。