<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF 
					 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
					 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
					 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
					>
<channel rdf:about="http://bravoski.com/"><title>NEWS &gt; BravoSki</title>
<link>http://bravoski.com/</link>
<date><![CDATA[1329933024]]></date>
<description><![CDATA[RSS 2.0 feed]]></description>
<image rdf:parseType="Resource"><title>RSS</title>
<link>bravoski.com</link>
<url></url>
</image>
<language>utf-8</language>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 02:50:24 +0900</pubDate>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li resource="http://bravoski.com/news/1964.html"/>
<rdf:li resource="http://bravoski.com/news/1951.html"/>
<rdf:li resource="http://bravoski.com/news/1916.html"/>
<rdf:li resource="http://bravoski.com/news/1901.html"/>
<rdf:li resource="http://bravoski.com/news/1887.html"/>
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://bravoski.com/news/1964.html">
<dc:date>2012-02-21T07:12:13</dc:date>
<title>26 日（日）にグランデコで「親子で楽しもう！雪上運動会」を開催</title>
<link>http://bravoski.com/news/1964.html</link>
<date><![CDATA[]]></date>
<description><![CDATA[<p><img src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/wata.jpg" alt="" width="399" height="235" /></p>
<p>昨年11月より始動している「私をスキーに連れてって」スノーキッズ応援団。<br />
 これは福島県内の小学生を無料でスキー場に招待し、素敵な思い出を作ってもらうことが目的。</p>
<p>そんな応援団が今月26日に、「親子で楽しもう！雪上運動会 ｉｎ グランデコスノーリゾート」を開催。<br />
 親子揃って、雪上で体を動かす楽しさに触れる絶好の機会だ。<br />
 当日はスペシャルゲストの荻原次晴氏と共に、子供達と一緒に雪上を駆け回るとのこと。</p>
<p>以下に概要を記すので、お近くの方は是非、また仲間を誘ってグランデコに集合しよう。</p>
<p>親子で楽しもう！雪上運動会 ｉｎ グランデコスノーリゾート開催概要<br />
 ■開催日時／2012 年2 月26 日（日） 9:30～15:30<br />
 ■対象／福島県内の小学生<br />
 ■参加人数／親子20 組 合計40 名（予定）<br />
 ■参加費／無料（昼食つき）<br />
 ■会場／グランデコスノーリゾート 福島県耶麻郡北塩原村桧原荒砂沢山 TEL：0241-32-2530<br />
 ■タイムスケジュール（予定）<br />
 09:45…開会式<br />
 10:15…競技開始<br />
 10:15～10:45…雪上ウィンターフラッグ※子供のみ参加<br />
 10:45～11:15…雪上そりレース※子供のみ参加<br />
 11:15～11:45…雪上綱引き※親子で参加<br />
 11:45～12:00…雪上宝探し （※子供のみ参加<br />
 12:00…競技終了 記念撮影後昼食<br />
 13:15…閉会式</p>
]]></description>
</item>
<item rdf:about="http://bravoski.com/news/1951.html">
<dc:date>2012-02-15T05:05:53</dc:date>
<title>2/25よりアルペンが全8会場で来季モデルの試乗＆受注会を開催</title>
<link>http://bravoski.com/news/1951.html</link>
<date><![CDATA[]]></date>
<description><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p><img src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/ski_shijyojyuchu1.jpg" alt="" width="393" height="557" /></p>
<p>全12ブランドの来季モデルが勢揃いし、しかも参加費無料でで各日先着200名が試乗可能な、<br />
 試乗会＆受注会を全国8会場で開催。</p>
<p>試乗会の参加特典や成約特典など、至れり尽くせりの試乗＆受注会になりそうだ。</p>
<p>なお、日程＆会場は以下の通り。</p>
<p>下記に開催概要も記すので、週末の予定が合う方は是非会場へ！</p>
<p><img src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/alpenkaisai.jpg" alt="" width="527" height="211" /></p>
<p>【スキー’12-’13モデル試乗＆受注会概要】</p>
<p>■参加ブランド <br />
 NORDICA、ROSSIGNOL、SALMON、ATOMIC、K2、FISCHER、<br />
 VOLKL、HEAD、HART、ELAN、 BLIZZARD、OGASAKA SKI</p>
<p>■特典 <br />
 成約特典・・・’12-’13来シーズンモデルが特別価格でご予約頂けます。 <br />
 参加特典・・・試乗会参加者全員に、ご予約商品の購入時に使える3000円割引券をプレゼント！</p>
<p>■予約申込方法 <br />
 最寄りのスポーツデポ・アルペン各店へ来店、または電話にて</p>
<p>■開催予定時間・・・全会場9：00～15：00まで</p>
<p>■注意事項 <br />
 必ず事前にご予約の上、来場下さい。（予約がないと試乗できません。） <br />
 免許証等の身分証明書が必要となります。 <br />
 リフト代は別途必要となります。 <br />
 ブーツ、ポールは各自持参して下さい。 <br />
 積雪状況等により、急遽日程・時間が変更・中止となる場合があります。 <br />
 来場前にアルペン、各スキー場のホームページで開催、営業状況を確認下さい。</p>
<p>アルペングループホームページ <a href="http://www.alpen-group.jp/%20">http://www.alpen-group.jp/ </a></p>
]]></description>
</item>
<item rdf:about="http://bravoski.com/news/1916.html">
<dc:date>2012-02-13T12:20:02</dc:date>
<title>話題の「POWDER WAVE」に潜入＠斑尾高原スキー場</title>
<link>http://bravoski.com/news/1916.html</link>
<date><![CDATA[]]></date>
<description><![CDATA[<p>「POWDER WAVE」　仕掛け人の「北村 明史」と滑ってきました。<br />
 <a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/5b88a8ec69a2477d07a24058f0ee2304.jpg"><img class="size-full wp-image-1917 alignnone" title="改HS4Q0126" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/5b88a8ec69a2477d07a24058f0ee2304.jpg" alt="" width="421" height="280" /></a><br />
 「POWDER WAVE」とは、自然の地形を生かしたコースです。アイデア次第でパウダーラン、ツリーラン、ナチュラルヒット、エアーセッションなど様々な遊びが出来きます。</p>
<p>「POWDER WAVE」の仕掛け人は元プロスキーヤーの「北村 明史」。<br />
 斑尾高原出身の彼は幼いころから“滑り”・“育った”、愛すべきルーツである斑尾高原スキー場をより魅力的にするため、「POWDER WAVE」を考案しました。<br />
 近年、このコースを使用してプロスキーヤー、スノーボーダーを集めたイベント「POWDER WAVE SESSION」を開催し、コースの魅力はフリーライディング愛好者の間でも話題である。</p>
<p>動画でコースの様子を見てみましょう。</p>
<p>「2012 POWDER WAVE SESSION」の様子</p>
<p>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="520" height="294" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/JPeZGVR9FHA?version=3&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="520" height="294" src="http://www.youtube.com/v/JPeZGVR9FHA?version=3&amp;hl=ja_JP" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>
</p>
<p>「POWDER WAVE」の擬似体験はコチラ。</p>
<p>
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="520" height="382" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/Fiv-wqSCjSs?version=3&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="520" height="382" src="http://www.youtube.com/v/Fiv-wqSCjSs?version=3&amp;hl=ja_JP" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>
</p>
<p>斑尾高原スキー場には「POWDER WAVE」の他に<br />
 最大斜度35°降雪後はウハウハの「パウダーライン」<br />
 比較的、イージーなツリーランコース「USAGI」<br />
 V字の地形で左右の当て込み、サーフライドが楽しい「RIVER LINE」<br />
 など、自然の地形を生かした特徴のあるコースが満載！！</p>
<p>斑尾高原スキー場のHPにはコースの紹介動画が充実しているので、まずはネットで疑似体験を済ませ、足を運んでみては如何でしょうか？</p>
<p>斑尾高原スキー場：<a href="http://www.madarao.jp/ski/">http://www.madarao.jp/ski/</a></p>
]]></description>
</item>
<item rdf:about="http://bravoski.com/news/1901.html">
<dc:date>2012-02-10T13:32:11</dc:date>
<title>HAKUBA SANOSAKA OPEN 2012 レポートby喜瀬圭太</title>
<link>http://bravoski.com/news/1901.html</link>
<date><![CDATA[]]></date>
<description><![CDATA[<p>先週、<a href="http://www.sanosaka.com/">白馬さのさか</a>で行われたHAKUBA SANOSAKA OPEN 2012。<br />
 その模様はRe-Ski管理人･モーリスによる<a href="http://re-ski.jp/special/column/_hakuba_sanosaka_open.php">写真と映像を交えた詳細レポート</a>が間違いありません。リザルトを含め、そちらをチェックしてみてください。</p>
<p>ここでは、主催兼ジャッジである喜瀬圭太の視点からHAKUBA SANOSAKA OPEN 2012を振り返ってみましょう。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">降雪のなか、始まった大会</span><br />
 前日は最高の晴れ！でも、当日は朝方からパラパラと雪が舞う状況。「弱いままなら大丈夫だけどな〜」と思いながら始まった大会。<br />
 大会前日のコースオープンに伴うトレーニングでは、気温が上昇しランディングバーンの所々には穴が空く等の事態が。ただ、大会当日は、雪入れと若干の水入れなどによって、前日よりいいコース状態で選手を迎えていたというのに…。<br />
 ちなみに、大会キッカーは、ノール15m、キッカー高さ2.8m、ランディングの斜度は32°です。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">国内コンペシーン、ダブル時代が本格到来</span><br />
 はじめに大会の総評をすると、一番の印象は参加者のみんなが“攻め”てくれて、そして“魅せて”くれたこと。大会前日のコースオープンからやってきた選手も、「今シーズン初掛けなんです」<br />
 と言いながら、果敢にダブル軸のトリック（これ以降“ダブル”と表記）に挑戦していました。<br />
 その結果として、公式トレーニングを含めるとダブルバック、ダブルサイド、カンガルー、SWダブルロデオ900、SWダブルロデオ1080、ダブルコーク1080、ダブルコーク1260、、、昨季に比べ、本当に多くの人がダブル軸のトリックを繰り出していました。<br />
 さらに、「この人は（ダブルを）やってくるだろうな〜」と予想していた人“以外”にもダブルを出してくる人がいて、みな世界のシーンを見て、そして挑んでみよう！といった思いを持っているんだ、と感じました。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">女子総評、基本を重視したスタイル</span><br />
 <a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4309.jpg"><img class="size-full wp-image-1908 alignnone" title="DSC_4309" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4309.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 まずは女子選手から。ノーグラブだけど様々なトリックを繰り出すスタイルよりは、安定したトリックの中にメリハリの効いたグラブを入れる傾向に感じられました。正確なテイクオフがあるからこそ、柔軟にグラブへ対応できます。基本を重視したトレーニングをしてきた印象を受けました。ベーシックを大切にするからこそ、目指す先のトリックにも安定感が生まれると思います。今後への期待も多いに感じられる女子スキー部門でした。</p>
<p><a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4273.jpg"><img class="size-full wp-image-1907 alignnone" title="DSC_4273" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4273.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 優勝した萩野真由選手（上写真）。360withジャパン。「安定してたな〜」</p>
<p><span style="font-size: x-large;">ジャッジの評価ポイント<br />
 </span>男子の注目は、やはりダブル。多くの選手が出してきました。<br />
 ハードといわれる、さのさかのランディングバーン（斜度32°）。特にスイッチランディングは難易度が高いだけにどれだけ安定し、クリーンなランディングができるのか、魅せられるのか、が勝負の分かれ目になったのではないかと思います。</p>
<p><a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4321.jpg"><img class="size-full wp-image-1909 alignnone" title="DSC_4321" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4321.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 ジャッジングは<br />
 １）ランディングバーンが荒れている<br />
 ２）ランディングバーンが急斜面である<br />
 ３）高難度トリックに関してはクリーンなランディングが難しい（厳しく減点しすぎると、特別、凄い事をしなくてもいい、と考えられてしまう懸念を考慮）<br />
 の3点を踏まえ、若干甘めに採点しました。</p>
<p>ただし、転倒関連では大きな差を付けます。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">ダブル、SW1080、カービング抜け…個性溢れるトリックの数々</span><br />
 <a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4264.jpg"><img class="size-full wp-image-1906 alignnone" title="DSC_4264" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4264.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 その結果、男子の優勝は昨季からコンテストでダブルを使いだし、海外へも出始めた遠山巧選手（上写真）。優勝トリックはダブルコーク1080。決勝2本目ではダブルコーク1260も出ましたが、“微妙”なランディングトラブルでしたが…。ただ、予選から出していたダブルコーク1080の安定感、グラブの長さ（グラブをしている時間の長さ）、そして高さは素晴らしいものがありました。</p>
<p><a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4261.jpg"><img class="size-full wp-image-1905 alignnone" title="DSC_4261" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4261.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 2位は期待の若手、歌川創志選手（上写真）。優勝した遠山巧選手と同じくダブルコーク1080、そしてダブルコーク1260を出していました。<br />
 「何が差となったか？」<br />
 と聞かれれば、高さ、そしてランディングへ向けての体の動きの落ち着き感。<br />
 ただし、トリック中の動き、そして身体能力の高さを感じるジャンプは今後の飛躍を感じさせます。</p>
<p><a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4250.jpg"><img class="size-full wp-image-1903 alignnone" title="DSC_4250" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4250.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 3位は表彰台常連の藤田サイモン選手（上写真）。<br />
 持ち技を際立たせるグラブ、そしてクリーンなランディング。完成されたSWトリックはダブルとはまた違ったスタイルを出していました。グラブの長さ、そして魅せるポイントの作り方は素晴らしいものでした。</p>
<p><a href="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4258.jpg"><img class="size-full wp-image-1904 alignnone" title="DSC_4258" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/DSC_4258.jpg" alt="" width="520" height="345" /></a><br />
 4位は島立典敏選手（上写真）。<br />
 前日から練習に来てダブルをしていたのですが、練習中に負傷。ダブルは出さずとも、これまでにやってきたSWスピントリックの安定感は目を見張るものがありました。サイモン選手に比べるとややグラブの時間が短かった部分で差が出ました。それでもノリ（島立選手）ココにありは感じましたね。</p>
<p>５位に入ったのは上村俊介選手。<br />
 彼は大会の中でも異色のスタイルでした。キッカーにはカービングで入り、高回転ではなく低回転も出し、個性が溢れていました。スタイルを前面に押し出しても、大会では難度勝負が多いモノ。コンテストでは厳しい面もあるスタイルですが、見る人を惹き付けるアクションを評価する『HAKUBA SANOSAKA OPEN』はこの順位に食い込みました。“魅せる”部分では上位と遜色ない印象でした。</p>
<p><span style="font-size: x-large;">スキルアップの目指す先？？<br />
 </span>本当に多くの人がスキルアップ、そしてレベルアップをしていると感じました。世界を見据えた選手も増えて来た印象です。それは、グラブの変化やダブルといった世界の流れを取り入れる人が増えていたからです。ジャッジをする上では、エアの高さ、グラブの長さ、グラブの種類等に重点を置く形でした。特にグラブの長さには、ジャッジ全員が注目していました。</p>
<p>改めて思ったのですが、選手個々のコンテストへの価値感というのは違うのだなと。それは正直なほどパフォーマンスに表れます。<br />
 『コンテスト』を勝負と捉え、立ってなんぼと考えて戦った選手。『コンテスト』だからこそすべてを出していこうと捉える選手。魅せる部分を捨てず自分を出した選手。全てを兼ね備え、安定して自分のパフォーマンスを出した選手。</p>
<p>参加した選手それぞれに、自らに課した課題と戦っていたんだろうな〜、とジャッジをしながら感じました。</p>
<p>この場をお借りして、ご協力・ご協賛いただきました各社の皆様、大変な天候となってしまった中、最大限のコース維持をしてくれたコース係、並びに大会関係者の皆様、そして何より参加して下さった選手の皆様に感謝の意を評し、本当にありがとうございました。</p>
<p>喜瀬圭太　<br />
 きせっちのブログも　<a href="http://ameblo.jp/h-shuraku-kise/">http://ameblo.jp/h-shuraku-kise/</a></p>
]]></description>
</item>
<item rdf:about="http://bravoski.com/news/1887.html">
<dc:date>2012-02-10T10:36:22</dc:date>
<title>VOLKL フリースキー試乗会＠斑尾高原スキー場</title>
<link>http://bravoski.com/news/1887.html</link>
<date><![CDATA[]]></date>
<description><![CDATA[<p><img class="alignleft" style="line-height: 24px; border-style: initial; border-color: initial;" src="http://bravoski.com/news/files/2012/02/HS4Q0002.jpg" alt="試乗会風景" width="379" height="253" /></p>
<p>2/8(水)－9(木)に開催された、フォルクル、フリースキー試乗会に行ってきました。</p>
<p>今回は、フリースキーのみの試乗会で、Bravoski的にもテンションがあがります。</p>
<p>開催地の斑尾高原スキー場は自然の地形を生かしたコースが魅力の「POWDER WAVE」を筆頭に、最大斜度35°降雪後はウハウハの「パウダーライン」。比較的、イージーなツリーランコース「USAGI」。V字の地形で左右の当て込み、サーフライドが楽しい「RIVER LINE」。など、特徴のあるコースが満載のスキー場。</p>
<p><strong>フリースキーの板を試すには絶好の場所です！！</strong></p>
<p>フォルクルの来季の板はファット、パークの各モデルとも蓄積された技術力を基に板の性能が底上げされている印象。レディース向けのフリースキーラインの充実も魅力ですね。板のグラフィックは全体的にシンプルで色使いが綺麗。</p>
<p><strong>評判が高かったのが、</strong></p>
<p><strong>ファットスキーではフリーライドもパウダーも対応の万能型「SHIRO」。</strong></p>
<p><strong>パーク系はライダーからの信頼もあつい「WALL」。</strong></p>
<p>来季も充実のラインナップを揃えてくる、フォルクル！！</p>
<p>引き続き注目ですね。</p>
<p>マーカーフォルクル公式 : <a href="http://www.marker.co.jp/">http://www.marker.co.jp/</a></p>
]]></description>
</item>
</rdf:RDF>

